先生。みんながシコすぎて授業に集中できません。誰かにコキ捨てていいですか?[ちゃえ出版]

先生。みんながシコすぎて授業に集中できません。誰かにコキ捨てていいですか?

男一人だけの学園で、僕の股間はもう限界だった……。
委員長のデカ乳に毎日シコりまくり、ついに放課後教室で理性崩壊。

「ヒロくん、勃起してますよ……ヌきましょうか?」

むちむち委員長の甘い手と濡れたアソコに何度も中出し♡
それ以来、授業中も腰がヘコヘコ止まらない!

隣の委員長の匂いだけでビンビン……!
先生にバレて指導室に連れ込まれた僕は、巨乳保健の先生に囁かれる……

「先生。みんながシコすぎて授業に集中できません。誰かにコキ捨てていいですか?」

先生の熟れたおっぱいに顔を埋めながら、僕はもう戻れない快楽に堕ちていく……!
次は保健室で先生と委員長のWフェラからの……!?

続きがヤバすぎて我慢できないでしょ♡

この作品はエロ同人サークル「ちゃえ」のエロ漫画(R18)になります。

[作品情報] 先生。みんながシコすぎて授業に集中できません。誰かにコキ捨てていいですか?

配信開始日2025/11/20
作者
ページ数500ページ
ジャンル制服処女学園もの熟女女教師巨乳中出しフェラぶっかけ褐色・日焼け男性向け成人向け
ファイル容量1.34GB
作者コメント

※498p全てストーリー本編です。
※1pから498pまで話が続き、ひたすらヘコヘコどぴゅどぴゅします。
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共学だと思って入学したら、男は僕(ヒロ)一人だけ…!

女の子ばかりで肩身のせまい僕は
大好きな隣の席のデカ乳委員長をオカズにシコるしか
楽しみがない毎日…とある日、委員長が教室の掃除を一人でやろうとしていたので僕も
手伝うことに!

もちろん仲良くなりたいと言う下心があるからだ!
意気揚々と声をかけたが、僕はもっと注意すべきだった…!

そう…僕の下半身は委員長のフェロモンの香りととデカ乳に反応して勃起していた…!
トーゼン委員長、こちらの下半身にテントが張られているコトに気づいている…!

終わった…!青い春が…!

女の子に勃起してるところを見られるなんて…あろうことか委員長に…ッ!
「ヒロくん勃起してますよ」

いや…あの…委員長?わざわざ…恥ずかしいこと確認しなくても…無感情に話してくるから余計に恥ずかしい…

「ヌきましょうか?」

わかってるよ自分が気持ち悪いって!僕だって好きで委員長の前で勃ってるワケじゃ…

ん…?

委員長…今なんて…?

この日、僕はむちむちのメスとぐちゃぐちゃに交わる気持ちよさを知る委員長と交尾したことで何かのタカが外れたのか、授業中でもヘコヘコが止まらなくなってしまった…!

交尾したすぎる…(はーと)

「あなた…!授業中に何やってるんですかッ!?」

当然、教師にも目をつけられることに…!まさか先生に厳しい指導を受けた結果…さらにヘコヘコが悪化することになるとはこの時の僕はまだ…気づいていなかった…
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◆本編498p+表紙1p
◆pdf同梱

  先生。みんながシコすぎて授業に集中できません。誰かにコキ捨てていいですか?

先生。みんながシコすぎて授業に集中できません。誰かにコキ捨てていいですか?
先生。みんながシコすぎて授業に集中できません。誰かにコキ捨てていいですか?
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